須藤一栄・三鴨泉建築研究所が手がけた葉山の家で、電線に留まった鳥はどのような視覚で人間社会を見ているのか、疑問に答えるべくやってみました。 ベランダで手を振ってくれたのはこの家のオーナーと設計した建築家です。
↑写真をクリックするとスライドショーの画面に移ります。 アクシス(2009年12月号vol.142)連載「匠のかたち」は印章でした。 手にしたときの存在感が別格でした。もっと値段が高いものかと思ったが、料金は組合で決まっ [...]
ル・コルビジエが基本設計をした建物。 あるいは、3人の巨匠、前川國男、坂倉準三、吉阪隆正の修業時代の建築作品。