ヨゼフ・ゴチャール(1880~1945年)は、キュビズムの代表的建築家であるばかりでなく、チェコの近代建築デザインに大きな影響を与えた人物だ。
17年間死蔵されていたフォトクビカ=アントニオ・ガウディのドーム状写真展の記録ビデオをYouTubeに公開しました。 いまは、もっと簡単に写真に包まれる展示方法を考えてある。どこかでやりたいと思っているが・・・。
昨年のピオニール・プラハ展の様子はこのようなものでした。 別のサイトにおいていたflash movieをここに移動しました。 →「ピオニール・プラハ」のスライドショーへ。
ドームの裏側はこれです。 1メーター超の木製パネルを6列6段並べて4mHx5.8mWx4mDのドームにしました。 パネルドームの内側に入ってガウディ空間を体験してもらおうというコンセプトです。
フランスの建築家ジャン・ヌーベルがヴィム・ヴェンダース「ベルリンの天使の詩」の天使のイメージを使いデザイン、2001年竣工した。 もともと「金の天使」の壁画の宮殿があったところ・・・この場合、ゲニオス・ロキ(土地の霊)は [...]
INAXギャラリー大阪の展示が昨日で終わり、次は9月4日から名古屋です。 チェコの研究者も結構いい加減だし、結局、自分でやしるかないか。ちゃ〜んと纏めなくちゃねー。